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なぜ、業務改廃は進まないのか?|上司と部下の心理を徹底分析

“業務改廃”、もはや耳にタコができている方もいるかとは思いますが、一向にその恩恵を受けていないと感じていませんか?口では簡単に言えますが、実際にはものすごく難しいことなのです!今回は、なぜ、改廃が進まないのかについて、“捨てる”ことの難しさという観点から、考えていきます。
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生産性モンスターになるための思考法|もう頑張らないでください!

もう頑張らなくてもいいんです!この「頑張る」という延長線上に、飛躍的な成果は望めない時代。「頑張らない」けど、成果を出していく。そんな思考法を身につけて行きましょう!
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時間を生み出す会議術|これ、ムダ会議ですよ?

会議に明け暮れる日々。実は、新入社員から定年までに、約3万時間、12年間もの歳月を会議に費やしています。これは、産まれたての赤ちゃんが、中学校に入学してしまうというとんでもない長さです。つまり、ダメな会議を効率化していくことが、ビジネスライフを豊かにすると言っても過言ではありません。早速、見ていきましょう。
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今日からできるフィードバック|押さえるべき3つのポイント

日常的なフィードバック、やれていますか?受ける側は耳の痛いし、言う側も厳しいことを言わなくてはと思ってしまい、双方で苦手意識があり、なかなかできていないのが現状ではないでしょうか?正しいフィードバックの手順を知ることで、そのハードルを下げて、相手の改善や成長を促していきませんか?
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相手を動かす質問スキル|戦略的な質問とは!?

質問には、自分のための質問と相手のための質問の2つがあります。前者は「自分の疑問を解消するための質問」で、後者は「相手の思考の枠を広げて、行動を促すための質問」です。人との関わりにおいては、後者をメインで使う。この相手の行動を促す質問スキルについて学んでいこう。
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相手を育てる承認スキル|認めるハードル下げませんか?

誰もが、生まれながらに持つ”承認欲求”。自分が誰かに必要とされることで、自分の価値を実感したいと思うが故です。一般的に承認は、”外発的動機”に分類されますが、使い方次第では”内発的動機”を与えることも出来るのです。「自分自身で目標を定め、それに向けて計画を立て、完遂する。」そんな人を育ててみませんか?
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今求められる傾聴スキル|これを読んでも聴いていると言えますか?

社会人になり、「仕事そのもの」よりも“上司やチーム内での関係性”や“部下の育成”など、「人との関わり」に頭を悩ませている方が多いのではないだろうか?そんな悩みを解決するため、人との関わりの大半を占める、コミュニケーションの入り口と言える、「きく」というスキルについて、考えていこう。
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ボーナスの在り方|そのお金で人は動きますか?

ボーナスの正しい与え方をご存知だろうか?単にボーナスを与えれば、モチベーションが上がると思っていないだろうか? ボーナス(報酬)に隠された、モチベーションUPのメカニズムついて、ユニークな実験からその謎を解いていこう!
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嫌な上司必見|部下の心を折る方法

どのように働きかければ、部下に気持ちよく仕事を進めてもらえるか? 悩みの種ではありながらも、日々の業務に忙殺される中で優先順位は低くなっていないだろうか? 行動経済学の権威であるダン・アリエリー教授のユニークな実験から、解決の糸口を考えていく。
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新人の7つの心得|これで明日から”デキる奴”

学校から、社会に放り出される入社1年目。社会の洗礼を浴びながらも、必死に前を向いて頑張っている方も多いのではないでしょうか。 今回、そんな頑張る”あなた”に、新人としての7つ武器を授ける。これで明日から”デキる奴”になること間違いなしだ!社会人としてうまく立ち回り、評価されていくためにも、ぜひ身につけていきましょう。
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燃え尽き症候群17のサイン|燃え尽きる前に今すぐチェック!

「ミイラ取りがミイラになる」そんなことが至る所で起きている。明確な目標を持ち、周りのサポートも買って出ていたあの人が、気づけば休職。そして、離職。魂は抜かれ、覇気も失った変わり果てた姿。 これこそが、”燃え尽き症候群”。昨今、注目されている現代病の一つです。 早速、ご自身の火加減をチェックしていきましょう。
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ストレスチェック|12のサイン

ストレス社会と呼ばれる21世紀、「労働安全衛生法」が改正されて、労働者が50人以上いる事業所では、2015年12月から、毎年1回、全労働者に対して、「ストレスチェック」の実施を義務付けるなど、ストレス予防の重要性は年々増しています。 そんな現代社会において、”ストレスどう付き合っていくか”を考えていきたいと思います。
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